#笑いのカイブツ
物事を進めるためには協調を重んじ争いを好まない、事なかれ主義にも陥る。そんなタイプの自分にとって、岡山天音演じるツチヤをみているとイライラして理解し難かったけど、憧れの裏返しでもあ…
ここまで極端ではないけど、自分を見てるようだった。
自分で作った感覚やルールにがんじがらめになってる感じ。
周りに認めてくれたり、優しくしてくれる人はいるけどそれでもうまくできないのが、リアルだっ…
一般人が才能で成り上がっていく話かと思ってみたからギャップがすごかった。
社会不適合者が世間の普通にはみ出て上手くいけずに、それでも理屈じゃなく好きなものを突き詰めたいとういう、、
これ俳優陣…
人との付き合いができない人が社会で評価される、ということ自体がある意味幸せなのではないかと思ってしまう。誰もが評価されるべき、というのは理想論で人類の全体最適を考える上では社会規範に則った上で評価の…
>>続きを読むこの映画を観ようって決める要素の一つが
タイトルだと思う
『笑いのカイブツ』
どんなカイブツの物語なんだ?
カイブツは出てきませんでした
お笑い好きのダメな男が騒いでるだけ
良いキャストなのにも…
「笑いのカイブツ」製作委員会