とりあえず、小松菜奈について言わせてくれ
小松菜奈はもはや概念。
小松菜奈が画面に或るというだけで、世界観が構築される。
最初の喪服を着て桜の中、車いすのシーンの構図も素晴らしい。小松菜奈でしかなし…
観賞後とてつもない虚無を感じるが、なんとも言えない美しさに心奪われる。
原作の小坂流加先生も作中と同じ病気を患っい、余命10年と宣告されて亡くなったと鑑賞後に知り、妙にこの作品がリアルに見えてきて…
【死ぬ準備は出来ている…つもりだったのに】
余命系は比較的容易に涙を誘うことが出来るので積極的に見ることはしませんが、逆に10年もあるとどういう作りにするのか興味を持って鑑賞。
私は藤井道人監督が…
unextにて
桜、夏、秋、冬と季節は流れ、想い出に残る二人の切ないラブストーリー😂
坂口健吾さん好きだし、映像も良かった。
小松さんの、彼女にしてくれてありがとう、、グッと来ました。彼女の小説が本…
役者さんたちのお芝居が素晴らしかったです。セリフの間を大切にしているように思われました。母親の肩に頬を寄せ、死にたくないと訴えるシーンはとても悲しかったです。僕は原作を先に読んでいたのですが、先に映…
>>続きを読む和人の話聞いて生きたくても生きれない人がいると言うのを再認識した。自殺考えてる人は本当に一回もう一度考え直してほしい。
和人さスキーに行くまで病気が治ると思ってたのに直前に治らない不治の病って、聞い…
©2022映画「余命10年」製作委員会