パワー・オブ・ザ・ドッグのネタバレレビュー・内容・結末

『パワー・オブ・ザ・ドッグ』に投稿されたネタバレ・内容・結末

カンバーバッチのこういった演技もいいなぁ。
音楽も合わせてホラーチック。
頭の良い人が勝つ"
弱みを見せた瞬間、仲良くなろうとするの草。
仲良しエンドじゃなくてこっちで個人的に良かった。

良かったところ
・時代的にオープンにしづらい一面をカンバーバッチが、
 またしても完璧に演じきる
・不協和音。音楽だけでなく人間関係も不和。
 ただフィルの音だけはずっと綺麗だった。
・息子の怖さ。…

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あらすじとポスターの雰囲気的に、フィンが愛を知っていく物語かと思いきや割と想像とは真逆の話。
誰もこの先幸せにならない終わり方でした。
カテゴリーが「恋愛・西部劇」になってるのが、めっちゃ気になる…

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地元の酒場の女と弟が結婚して
うんにゃらかんちゃら
メイドの女性がめちゃくちゃ可愛い
ベネたんも可愛い

皮を燃やすはずやったのに
売っちゃったよ〜!!
皮はロープだったよ〜!!!!

ベネた…

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どんでん返しってほどの派手さはない。
結局は、母を守るために少年が、ゲイであることを隠して生きてきたフィルを計画的に殺した話。計画的にも見えないけど
偶然が重なってる

強いとはなんぞや的な?人は見…

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不気味で、何かが惹きつけて目が離せない
いろんな描写が謎めいて、何を意味しているのかは視聴者に委ねられていると感じる。

とりあえずフィルはゲイだったと思われる
弟のことを弟としてではなく愛していた…

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不思議な余韻が残る映画だった。

終始セリフが少なく、薄暗い雰囲気の作風だが、これが逆に登場人物の表情や仕草、小道具の質感のリアルさを際立たせていた気がする。俳優陣も良く、とても繊細な演技だった。

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なんとも言えない気持ちになった…。
少し寂しい。

自分の秘密を隠すためだけにずっと威圧的な振る舞いを続けていたのだろうか。本当はすごく繊細で弱い人なのかもしれない。少なくとも神経質な人ではあると思…

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2025年11月9日 今月9本目(570本目)
今年284本目

男らしさを信条に生きて来た男が自身の秘密を露呈し、心を許した先に…

静かで淡々とした西部劇。複雑なヒューマンドラマとサスペンス。カ…

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ぐーんと盛り上がる所がないので
ぬるっとこうなのかな〜...と考察しながら観る感じ
この時代のジェンダー系は珍しいですね

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