退屈で何度も再生をやめたけど意地で観きった。
長男は反体制的なことで国を出ざるを得なかったのかと推測するけどその辺りの説明もなし。次男うるさすぎてストレス。
イランの景色と雰囲気だけが良くて、ストー…
イランに行きたいなぁ
イランから出ようとしてる映画に対するコメントとしてはノンデリだけど、行きたいなぁ。
蛍の光が星空に変わるところ、可愛らしい映像の展開だった
実際これくらいの家族観が良い。…
93分と短い映画なのだけれども、とても長く感じた。
ともだちの家はどこ?のように、イランの体制の中で映画作るには、メタファーが多いと聞いていたので、そういうのがあるのかと考えてながら見ていたけれども…
沈黙と喧騒の間に、パナー・パナヒが描いた魂の亡命
国境へと向かう一台の車。そこには、二度と戻らぬ旅に出る長男と、彼を送り出す家族の、痛切なほど愛おしい時間が流れている。パナー・パナヒ監督の長編デビ…
メタファーをコメディック
かつミステリアスに絡めた良作。
あとは画も光も美しい。
どんなセンスだよ、天才か。
次男子役の子なんて良過ぎた。
無邪気で純粋に可愛い、
これ本当に演技なの?
賞獲れるよ。…
まだ、行く先を知らないままでいい。
まだ、親元にいてくれ。
そんな親の心の声が聞こえてきそうな映画
生意気なちびが車から上体を出して踊るシーンが好き。その後運転席に座る母親が涙をこらえるシーンも好…
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