ゴヤの名画と優しい泥棒に投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『ゴヤの名画と優しい泥棒』に投稿された感想・評価

このレビューはネタバレを含みます

息子だったんかい!
裁判のシーンは見事だった。
言葉巧みにみんなを笑わせて
傍聴席と被告人
みんなが一体になった瞬間だった
裁判制度やイギリスの裁判に関して詳しくないからなんとも言えないけど。
未だ…

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lui
3.7

★応援したくなる泥棒の実話★

山田五郎さんの訃報を受け、そういえば本作を紹介されていたな、と思い出し観賞。
実話とは思えないほどユーモアにあふれ、動機も結末もどこかコミカルな物語でした。
コミカル…

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れ
3.3

ぼけーっと観てたけどこれ実話なんだ!っておもったら急にワクワクしてきた
老い先短いのにも関わらず愛する人が懲役10年を言い渡されるかも…という状況キツすぎない?ドロシーの気持ちを思うと結構しんどかっ…

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実話らしいという前情報を仕入れて視聴。
【見ながら感想】
裁判のシーンから始まり軽快なPOPSでスタート。時間が遡って犯行計画を立てるとこからかな。
イギリスでもNHKみたいにBBC見るのに受信料払…

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なぽ
3.7
窃盗事件であるものの実話なのか、と思うくらいほんわかしてた。
裁判のあのユーモアある回答は肝座ってるというかすごいセンスだ〜!
ほっこりした気持ちで見終わって良かった!
嘘みたいな実話

自分には少々退屈に感じてしまったけど
ユーモアのあるオチはよかった
まい
3.5
嘘みたいな本当の話。
ところどころ「これでいいのか?」みたいなところはあるが、スッキリした終わり方。
yk573
3.6

名画を盗んだこと、娘を失ったこと、職を転々とする夫、全てを受け入れている妻ドロシーを演じるヘレンミレンが良かった。
途中まで少し退屈だったけど、主人公ケンプトンの法廷シーンでは、憎めない人間性で傍聴…

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冒頭で流れるジャズの躍動感が心地良い。1961年、世界屈指の美術館・ロンドン・ナショナル・ギャラリーからゴヤの名画が盗まれる事件から始まる本作は、第二次世界大戦後のイギリス市民の姿を小気味よく見せる…

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3.5

ジム・ブロードベントとヘレン・ミレンの
豪華オスカー共演。

厳重な警備をかいくぐり
怪盗が名画を見事に盗めるか?!
…なんてスリルやサスペンスは皆無で終始イギリス流のジョークに飛んだ嘘のような実話…

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