ゴヤの名画と優しい泥棒の作品情報・感想・評価・動画配信

『ゴヤの名画と優しい泥棒』に投稿された感想・評価

3.3

ぼけーっと観てたけどこれ実話なんだ!っておもったら急にワクワクしてきた
老い先短いのにも関わらず愛する人が懲役10年を言い渡されるかも…という状況キツすぎない?ドロシーの気持ちを思うと結構しんどかっ…

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実話らしいという前情報を仕入れて視聴。
【見ながら感想】
裁判のシーンから始まり軽快なPOPSでスタート。時間が遡って犯行計画を立てるとこからかな。
イギリスでもNHKみたいにBBC見るのに受信料払…

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なぽ
3.7
窃盗事件であるものの実話なのか、と思うくらいほんわかしてた。
裁判のあのユーモアある回答は肝座ってるというかすごいセンスだ〜!
ほっこりした気持ちで見終わって良かった!
嘘みたいな実話

自分には少々退屈に感じてしまったけど
ユーモアのあるオチはよかった
まい
3.5
嘘みたいな本当の話。
ところどころ「これでいいのか?」みたいなところはあるが、スッキリした終わり方。
yk573
3.6

名画を盗んだこと、娘を失ったこと、職を転々とする夫、全てを受け入れている妻ドロシーを演じるヘレンミレンが良かった。
途中まで少し退屈だったけど、主人公ケンプトンの法廷シーンでは、憎めない人間性で傍聴…

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冒頭で流れるジャズの躍動感が心地良い。1961年、世界屈指の美術館・ロンドン・ナショナル・ギャラリーからゴヤの名画が盗まれる事件から始まる本作は、第二次世界大戦後のイギリス市民の姿を小気味よく見せる…

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3.5

ジム・ブロードベントとヘレン・ミレンの
豪華オスカー共演。

厳重な警備をかいくぐり
怪盗が名画を見事に盗めるか?!
…なんてスリルやサスペンスは皆無で終始イギリス流のジョークに飛んだ嘘のような実話…

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3.8

あらすじ・感想↓






1958年のイギリスでケンプトン・バントンは公共放送BBCのテレビの受信料を払わずに観ていて警察に捕まり13日間拘留された。仕事を失い、高齢者から受信料を無料にする運動…

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このレビューはネタバレを含みます

世の中にたえてテレビのなかりせば、四季の心のどけからまし
レビュー本文
僕が陪審員長だったら「市民が肖像画を鑑賞する機会を奪った」件に付いては「ギルティ」で良いと感じるけどね。

なお、四年後に息子…

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