あべさんの映画レビュー・感想・評価

あべ

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岸辺露伴 ルーヴルへ行く(2023年製作の映画)

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人間の手には負えない美術館

岸辺露伴青年期の長尾くんもよかった
今回もおもしろかったです〜〜

テーマは後悔
過去に囚われてない人こそ無敵

炎の人ゴッホ(1956年製作の映画)

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ゴッホのThe伝記映画。カーク・ダグラスがゴッホの肖像画そっくりでびっくりした。テオ好き。後半ちょっと駆け足に感じた

ニューヨーク、アイラブユー(2008年製作の映画)

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フィルマの星評価そこまで高くないけど、私はこれめっちゃ好きだった、、♡
どの話も好き、オチがいい

cities of loveシリーズで、第一弾はパリ、ジュテームだったらしい(未観賞)
そっちも観て
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フィッシュストーリー(2009年製作の映画)

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信仰、がテーマなんかな
大なり小なり信じることが何かにつながる

小説のほうが面白いんじゃないかなーと思った

メットガラ ドレスをまとった美術館(2016年製作の映画)

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メットガラって恥ずかしながらよく知らずに観始めた。
イベントを作る人たちの裏側、ハラハラして面白かったー
そして完成した展示、ドレス、美しすぎて圧巻。。
アナ・ウィンター、すごいひとだけど一緒に働くの
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イチケイのカラス(2023年製作の映画)

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連ドラのほうが良かったかなあー
月本信吾、魅力的な男だった

グラン・ブルー 完全版 4K(1988年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

エンドロールを見て、あー、ジョアンナ目線の話だったんだ、と気づいていろいろ腑に落ちた。
ジョアンナの最後の決断は、諦めに満ちていた。自分は海に勝てない。飼ってた魚を海に逃がすようだった。

全般的に音
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チェイサー(2008年製作の映画)

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しんどかった、、
警察が無能だってみんな書いてたけど、本当に無能だった😂

哀愁しんでれら(2021年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

観ててススキノの事件を思い出してしまった
親はこうやって自分の子どもを叱れなくなっていくのかな

いったいどうしたら母親合格?

女神の見えざる手(2016年製作の映画)

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会話のテンポが速くて、ついてくの大変だった笑
ロビイストって仕事知らんかったけど、おもしろそうな仕事と思ってしまった
私は彼女ほど振り切ることはできないだろうけど

娼年(2018年製作の映画)

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松坂桃李この役引き受けたのすごい!
途中コメディかな?って思っちゃった。
桜井ユキは大学生には見えない

しばらくは、この人どんな欲望もってるんだろうって行き交う人を見ちゃいそう

ある男(2022年製作の映画)

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人をその人って特定するものってなんだろね
私もある女にすぎなくて、私は私になりすまして生きているのかも

凶悪(2013年製作の映画)

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ドス黒すぎて途中何度も目を背けてしまった、、
役者陣が巧すぎるからなおさら

ウインド・リバー(2017年製作の映画)

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面白かったー
父二人並ぶシーンがジーンと来た
ネイティブアメリカンのこういう環境についても知らなかったので勉強になりました

ゾディアック(2007年製作の映画)

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実話ベースだからかけっこう淡々としてたなという印象

Swallow/スワロウ(2019年製作の映画)

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前半は彼女の息苦しさが伝わってきて観ているこちらも苦しかった、、
ラスト、彼女のこれからに幸あれ
女子トイレって不思議な場所だ

ベイビー・ドライバー(2017年製作の映画)

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最初微妙かもと思ったけど、だんだんのめり込んでいって最終的におもろかった〜〜

658km、陽子の旅(2023年製作の映画)

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ボロボロになった海辺のシーンからの、福島の老夫婦とのシーンは泣けた
耳のピアスとか、財布の二千円札とか、陽子の人生が感じられる

美しい彼〜eternal〜(2023年製作の映画)

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ドラマに引き続き映画も本当に美しくて眼福。
まさか泣くとは思わなかった笑
平良の狼っぷりと清居の乙女っぷりたまらん

テニスお父さん(2012年製作の映画)

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よくわからんけどこんな父親はめんどくさいな〜という。

ききたいことば(2018年製作の映画)

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随所に日本要素が。折り鶴とかタトゥーとか。
彼女はこの男のどこがいいんだろう。
好きって言ったら
「ありがと」じゃなく
好きって言ってよ 同じ温度で

アイネクライネナハトムジーク(2019年製作の映画)

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ホッコリはするけどちょっと期待しすぎたかも
森絵梨佳ってモデルのイメージしかなかったけど、こんなナチュラルな演技するのねっていう収穫

起終点駅 ターミナル(2015年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

終着駅であって始発駅だから、戻りたいときに簡単に戻ってくる場所じゃないよってことだよね、最後のザンギのくだりは
これは原作読みたいぞ

マーリー 世界一おバカな犬が教えてくれたこと(2008年製作の映画)

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じゃじゃ馬ならぬじゃじゃ犬🐶
犬好きだもん、こんなの泣いてしまうわ〜〜
めっちゃいい家族だったな

阪急電車 片道15分の奇跡(2011年製作の映画)

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やさしい世界だ、と思ったら岡田さん脚本で納得
ほっこりした〜
芦田愛菜ちゃんかわいい

ひまわり(1970年製作の映画)

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戦争は悲惨だし現地に行った人にしかわからないものがあるだろうけど、私はどうしてもアントニオを受け入れられない、、