よく映画評の中でタイトルを見かけるので鑑賞。面白かった!大スター女優さんの演技や顔芸がすごくよかった。効果音やBGMが時折うるさくてセリフが聞きづらかった。深夜のロケセットでのデートシーンがなんだか…
>>続きを読む地元に戻ったら定職の当てがあるから必死さが足りないんじゃないか?
馬鹿な娘は可愛いかもしれないが、馬鹿なババアは願い下げだな。
あれっ、老女を捨てるんじゃ?誤魔化せないと思って、これ以上傷つけな…
過去鑑賞。
1950年のアメリカ合衆国のドラマ映画。ビリー・ワイルダー監督作品。 ロサンゼルス郊外の豪邸を舞台に、ハリウッドの光と影、サイレント映画時代の栄光を忘れられない往年の大女優の妄執と、それ…
初
ビリー・ワイルダー
誕生日一緒だ!
サイレント時代のかつての大女優と
売れない脚本家のヒューマンドラマ
冒頭、プールに浮かんだ死体からはじまる😨
起承転結の「結」を先に見せてから、どうしてこ…
勝手に評価項目↓
エンタメ 4.0
美術 3.9
脚本
・ストーリー 4.8
・キャラクター造形 4.0
音楽 3.5
構図 4.0
メッセージ 3.6
演技 3.7
めっちゃおもろい。
マ…
映画を好きになりかけてた時に観て以来数年ぶりの鑑賞。グロリア・スワンソンとシュトロハイムに捧げられた映画だったことが今ならわかる。シュトロハイムに「監督の仕事は捨てた」と言わせるワイルダーの覚悟と敬…
>>続きを読む悲しき女優の性。マックスの無償の愛。
先日、バビロンを見た後だったので、サイレントからトーキーの過渡期のジレンマが痛いほどわかった。時代は変わる。その変化にうまく乗れることも大切。でも、変化を受け止…