数学の無機質さを引き立てるかのように映えるモノクロ。『レクイエム・フォー・ドリーム』へと続くスピード感のある編集と物撮りのモンタージュ。薬を飲む一連の流れがいい例。主人公の自分だけが世界を理解してい…
>>続きを読む頭のクロックをそのまま映像と音に落とし込んだようなイメージ
ストーリーはあってないようなもの
錠剤飲むカットがレクイエム・フォー・ドリームに似てると思ったら同じ監督らしい(無知)
あえてのモノクロっ…
白黒映像に途中で眠くなり、図らずも主人公の薄れる意識とシンクロする鑑賞になり結局何だか分からなかった。しかし起きてても似たような感想だったと思う。
数字や科学っぽいもの扱う映画だがSFとして無理があ…
ちゃんと通しで見たんだけど集中力欠けてたのかな
知識不足で自分には難しかった
音楽とザラついた映像がよかった
ユージュアルサスペクツ見た後だからすごい意味を見出そうとしすぎて難しかったけど、理解で…
主人公が数学の天才?だからか、やたらと小難しい専門用語が飛び交う。
モノクロの画面、ザラザラとした質感、無軌道なストーリー、
見たことないけど、「鉄男」ってこんな感じなのかなって思った。
天才の…
ダーレンアロノフスキー監督の処女作として有名で、これは観なければとずっと気になってた作品!
数学の数式や法則とかは全然分からなかったけど、ストーリーのおおまかな流れは掴めたので楽しめた
クリント・マ…
前情報を入れずに鑑賞。始まりの音楽から好みな感じだった。数に取り憑かれた天才数学者が、呪文の様に唱える自分のルールが興味深い。手の震えから始まる、強烈な頭痛。効果音でそれが伝わってくる。薬を飲むルー…
>>続きを読む重大っぽい謎を知ったらいろんなところから狙われた〜ていうのが大まかなあらすじでいいのかな。
数学は苦手なので数字の羅列が神に関わるとか言われてもよく分からない。
主人公は本当に神に選ばれた人間だった…