前後編に分けても内容が盛り沢山過ぎて、中途半端感。原作に忠実にやろうとしたのが裏目に出たか。警察組織の人事はいっそ省いてよかったかも。主人公の広報官という立場があるからだけど、記者クラブとの軋轢もそ…
>>続きを読む後半(後編)」では、前編のラストで発生した「ロクヨン(昭和64年の少女誘拐殺人事件)」を完全に模倣した新たな誘拐事件を中心に、すべての謎が明かされる怒涛の展開を迎えます。
こちらも怒涛の展開に汗握…
俳優陣が豪華で驚いた 内容は個人的にとっ散らかって感じてしまった 女が軽んじられる組織体制の描写も中途半端な気がしたし、記者クラブとの衝突とロクヨンの話とどっちをメインに見せたいのかも正直よく分から…
>>続きを読む未解決事件の解決に向かう流れにワクワクした一方で、ご遺族は、事件があった僅か1週間しかなかった1964年に今も取り残されたままだというセリフに胸が締め付けられた。真田メモについても、事実を明らかにす…
>>続きを読む前後編まとめて書きます
俳優陣もとても豪華で壮大な人間ドラマでした
人物の細かいところまで丁寧に描かれていたと思います 特に三上(佐藤浩一さん)と雨宮(永瀬正敏さん)
雨宮の執念には引き込ま…
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