2022年製作のおすすめ映画。この年製作された映画には、Spencer Whiteout監督のSpace Waves(原題)や、山龕、Dad Rocks(英題)などの作品があります。
ノースカロライナ出身の日系人ラッパーの監督が、日本食レストラン「山龕」の軌跡を通し、いかに芸術が文化を解き放つものかという事を発見する。
2023.7.3 SSFF & ASIA2023 オンライン
両親を喜ばせるため、ディカは本当の自分を隠して踊る。
【第75回ロカルノ映画祭 Leopards of tomorrow部門出品】 インドネシアのクィア短編。ロカルノ映画祭…
>>続きを読むウルフ・ナウロは32年間に渡り付箋に絵を描き集めている。本作は彼の創作と多様なライフワークの本質に迫る。
32年間で書き溜めたポストイットのラクガキ✍️ その数、4万枚🗒️🗒️🗒️✨✨ 電話中の暇つぶし☎️ 無心で描いたラ…
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>>続きを読む1年前の交通事故でそれぞれ大切な人を亡くした剛と七海。 そこから孤独を感じるようになった2人。 ある日、剛は会社帰り家でコンビニ弁当を食べている時にふと寂しくなりよく家族で見に行っていた夜…
>>続きを読む春。“フツー”のレズビアンカップルである愛美と杏子。二人は約束された幸せな未来をともに過ごしていくはずだったが、事態は一転する……二人の“フツー”を桜が見届ける愛の物語。
相性最悪の男女はサンゴを守ることができるのか?反発しながらも青く輝く海を舞台に、2人の距離は少しずつ近づいていく!サンゴ礁の保護プロジェクトのため働く海洋学者のヒロインが出会ったのは、軽薄…
>>続きを読む美玲(メイリン)は留学し3年目の夏をえる。彼氏の直人は東京の大自然、高尾山デートに美玲を誘う、登山のご褒美は名物とろろそば屋さん。女将さんは私の名前を知っていた?リモート撮影による台湾の映…
>>続きを読むTwitterで見かけてずっと見たかった韓国の短編アニメがvimeoで公開されていたので見た。 人々が社会生活のなか…
>>続きを読むクリストス・ゴダスは2018年春から、人間の信仰や知識、そして物質的・精神的世界の関係を探求するための旅に出た。だが2020年、新型コロナウイルスのパンデミックが世界を襲い、人々の活動が大…
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>>続きを読む10代のプラディップは父を亡くし、悲嘆に暮れていた。コロナ禍で厳しい生活を強いられる中、彼は父の葬儀を取りおこなわなければならない。葬儀を行うには故人の写真がどうしても必要だが、営業規制で…
>>続きを読む『この村には秘密がある・・・』奈良県にある橿原村役場で働く公務員「田所眞祐」は社交性のない人間として職場で煙たがられていた。とある朝、中学時代の旧友「柏木彩香」が役場を訪ねてくる。数日前に…
>>続きを読む2015 年、世界最大の金融詐欺事件の余波で、マレーシア人の子供は思いもよらない名目上の指導者から慰めと導きを得る。マレーシアの若者の意識を通して非常に刺激的な放長期旅行を作るために、この…
>>続きを読む監督が住むビルのテナントの男性はアメリカンドリームを求めてアメリカにやってきた移民である。一見普通の男性に見えるものの、見た目とは裏腹に彼は独特の思想や信条を持ち合わせている。あなたが普段…
>>続きを読むヨーテボリ映画祭の過去作セレクションで。 あまり好みの作品ではなかったがロカルノ映画祭で作品賞を取っていた。 「Ru…
>>続きを読む日本でいうお正月ね。 主人公が低俗な会話に飽き飽きして家族に本音ぶち撒けてFワード連発するシーン数年前のわたしかと思っ…
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