
〖中編映画〗
自分が死ぬ「予定日」が可視化された世界で、20歳から40歳までの葛藤に満ちた男の軌道を描く。奇抜な設定の中に、生きることの意味や溢れる人間味をポップかつエモーショナルに描いた新感覚ヒュ…
この演出をしたかったんだろうな、という細部のこだわりは見えたが作品全体の内容がその演出に滑っていって、常に説明的なのが気になった。
もものまもる。の演技が良かった。
M-1前からオファーがあったらし…
設定はとても良かったと思うけど
もう少し面白くできた気がする
愛犬と暮らしてると
私より早く死ぬのがわかってるから
毎日がより大切に感じるし
いつ急に失うか毎日が怖い
自分もいつ死ぬかわからない…
誕生日は誕生を祝う日の如く、デスデイは死を恐れる日。自分が死ぬ日を知っている世界のお話。設定はなかなか面白く、生と死について考えさせられるようではあるが、話の展開はイマイチで面白みはない。
死んだ…
「そうして私たちはプールに金魚を、」がまぢ鮮烈過ぎたばかりに、「ウィーアーリトルゾンビーズ」のガッカリ感が一層印象的やった長久監督のん!さぁ果たしてそれに続く本作は……
産まれた時から死ぬ日が決ま…
誕生日が決まっているように、死ぬ日、つまり「Death Day」が決まっている世界線でのお話。命日は決まっているが、何年のデスデイに死ぬかは分からないため、毎年怯えながら過ごすしかない、という設定は…
>>続きを読む面白いな、死ぬ日がわかったら良いのになってふと思います。
でもこんなふうに何年かわからない中途半端は嫌だな。
個人的には何年何月何日ちゃんとわかってる方が生きやすいです。
そこまで必死で生きて死…