仕事柄半袖ヘルメット手袋未着用で作業しててるのが気になってそれどころじゃなかった…ってのは置いといて、社会派といえども映画である以上はケリー・ライカートやショーン・ベイカーくらいのエンタメ性がないと…
>>続きを読むちょっとさすがに退屈…!!だけど退屈な後にしか得られないラストだなとも思う。
家ではとても見られないから、映画館で見て正解だった。
起承転結はもちろんあるけど、劇伴とかもなく、物語というより、そこ…
息子を殺された男が、犯人の少年に接触し、ただの職業訓練所の先生として仕事を教えるが、少しずつ事件の事を聞いてしまう。
サッカーゲームをしながら「少年院では無敵だった」というセリフなど、犯人の少年が…
テーマは極めて重厚で示唆に富んでいるが、見る必要ありません。
これが高得点(2025/01/31現在3.9)とは…。全くもって得心しかねる。
映画としてのエンタメ性ゼロで終始“凪”が続く。
ラ…
職業訓練所に1人の少年が入所してくるところから始まるドラマ。ダルデンヌ監督作は「トリとロキタ」「ロゼッタ」に次いで三作目。今回も劇音楽のない淡々としたドキュメンタリー風。セリフや説明の少なさが生み出…
>>続きを読む『イゴールの約束』『ロゼッタ』に続いてダルデンヌ兄弟三作目の鑑賞。個人的には一番ノレなかった作品。おっさんには全く共感できず少年も可愛くないしで誰のことも好きになれず木材加工ガチしんどそうで草と思っ…
>>続きを読む独特なカメラワーク。動きに酔ってしまい、何度も途中断念しそうになったがなんとか鑑賞。息子を死に至らしめた少年に対して、ここまで淡々と接する様子に、なんとも不可解な気持ちになった。心の中は怒りで満ちて…
>>続きを読む何作か観て耐性がついてきたぞ、ダルデンヌ兄弟。主人公役の俳優さん、ダルデンヌ兄弟作品の常連なんだね。揺れ動く感情にヒリヒリしたよー。その後どうなったんだろうね。人間の弱さと強さを考えた。明日の朝は、…
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