サボり気味だった仕事を馬車馬のようにこなしながら、働き者のロバ映画を観てみた。
通奏的に不穏な空気が流れる割とアーティスティックで難解な部分ありの、メッセージ性強めのポーランド映画。最後の最後の音…
ロバちゃんの数奇な運命…🫏
勝手にEOの気持ちを想像して、勝手に辛くなって、ずっとしんどかった。本当はどんなふうに思って生きてたんだろう。深い色をした瞳がまたいろんな想像をさせるし…。運ばれている車…
フォローさんとの話で出てきた作品、鑑賞🫏
・簡潔に
サーカス団財政破綻により解体🎪
そこに所属していたロバのEOは差し押さえ財産として連れていかれる事に。
そこからEOの数奇な旅が始ま…
イーオーの表情が、いつも悲しそうに見えて(ロバはそういう顔なのだけど)あのサーカスの子にまた会えますようにとただ願いながら観てた。
イーオーから見た人間はどうだったのか
どんな人と会って、どんなに酷…
かわいいロバくんEOのロードムービーというか放浪の旅。美しくトリッキーな絵作りが印象的で、途中出会う人間たちの優しさと愚かさを描く。EOの歩き方と瞳がとてもかわいい。
監督のロバ愛が伝わってくるが、…
ロバが主人公なんで、カメラワークや映像が凝っていた感じがしましたが、最初は不快な感じがしてましたが、徐々にハマっていきました。
最後のシーンが今ひとつ、わかりにくかったので、Wikipediaであら…
はじめてのスコリモフスキ(→追記:嘘だった。過去に『早春』観てた。完全に忘れてた…)。
下敷きとなった『バルタザール、どこへ行く』は未履修。
わりと淡淡と流れてあっけなく終わってしまうが、ずっと絵…
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