え?誰の?何の話?って感じで前半は会話量の多さに字幕を追うのに必死でなかなか頭に入ってこないし、お気に入りのキャラも見つからず乗れずに焦らされるけど、徐々に玉突き事故のように相関関係がくっきりしてく…
>>続きを読む濱口竜介のインタビューでエドワード・ヤン作品に何度も言及しているので,気になって鑑賞してみました.『牯嶺街少年殺人事件』を観てみたかったのですが,入手できなかったのでこちらから観てみました.
10…
前半しんどかった。だからと言って、前半わりと集中して登場人物の整理をしないと、完全に話置いてかれる。ラストシーン、なんでこんな画が映えない柱(平面な白壁バック)にしたんだろ?と、そのシーン頭に考えて…
>>続きを読む©Kailidoscope Pictures