そもそも山田洋次作品がわりとツボなのもあるが、たとえば永野芽郁がお金を受け取るときに手刀を切ったりとか、わざとらしいギャグ演出の連発だが、端々での言葉の古さも含め、それを受け入れる全体の雰囲気と役者…
>>続きを読む「せんべいは、人間をなぐさめるためにある」とな
自分で動けなくなった老後が、たまらなく心配になった時、好きな人とは一緒になれなかったけれど、離婚した息子が帰ってきてくれて、一緒に暮らせるって、すご…
予告の感じから絶対感動する系だと思ってたけど想定外だった。普通に中年中間管理職とその家族の日常って感じで特別印象的なシーンとかはなく…
でもまあ普通に家族って関係を維持するのは難しいけど素敵なものだ…
「こんにちは、母さん」製作委員会