怪物は誰もいないし、誰もが怪物ということであると捉えた。確かになあと思う一方、性のマイノリティみたいなのを組み込まれていてそこは違和感を覚えた。でも結局は大衆はそう捉えているし実際問題と捉えるとそう…
>>続きを読む結局大人は物事を見たようにしか捉えられないんだなあ。母親も先生も善良な人間ではあるものの自分の視点にとらわれて、子供と向き合ってるようで本質的には向き合ってあげられていなかったんだな。誰かが湊たちの…
>>続きを読む日本人の全てを知ってるわけではないし
一括りにしたいわけでもないけど
良くも悪くも日本臭い?(言い方が悪すぎる)映画だと思った
言葉の選び方 会話 タイミング 正義 偏見
今までの人生で感じてきた…
良い意味で心をぐらぐらさせられる作品!過去に自分が考えていたようなことが、映像として言葉として描かれているような気がして、不思議な気持ちになった。いい意味で後味が悪くて、喉越しが悪い感じがして、観た…
>>続きを読む考えさせられる作品。
最初堀利先生やばいやつだと思ってたが、そんなことなかった。見方の問題。穿った見方(物事の本質や真相を鋭く見抜くこと、ポジティブな意味)ができていなかった。観ている途中これ、悪い…
あの2人はまだ子供なのに自分が規範から外れていることに自覚的でそれに対するスティグマも理解しているんだけど、自分たちを守るためにとった手段が最終的には先生に全てをかぶせることになってしまったは、2人…
>>続きを読む©2023「怪物」製作委員会