丘の上の本屋さんの作品情報・感想・評価・動画配信

『丘の上の本屋さん』に投稿された感想・評価

3.4

希望と哀愁両方漂うのが素敵な作品。

日記を読む時はオルゴールをかけるのがなんか可愛かったな。

何気に監督も出演しているのお茶目 笑


️📝イタリアユニセフ共同製作作品
映画のオフィシャルサイト…

>>続きを読む
Hayato
-
このレビューはネタバレを含みます
最後に渡した本はなんだろうと思ってたら想像の一枚上を行かれた。
たしかに一番つなぐべきバトンのような言葉かもしれない。
S
4.3
老人と少年の交流を主軸としながら、周辺の人間模様も丁寧に描かれている。派手な事件は起こらないし、言葉数も少ないのに、多くのことを語っている。こういう映画は味わい深い。
ふゆ
3.7
本は2度味わうんだよ。最初は理解するため、2度目は考えるため
しづ
4.8

穏やかで
特に大きな出来事は起きないのですが
こういう
いい話の映画って
やっぱり好きです。

このリベロおじいちゃんに
憧れますし
自分がもっともっと年取った時に思い出したい映画です。

「無人島…

>>続きを読む
たー
4.1

世界には沢山の人が居て、街を歩くだけでも様々な人とすれ違う。
私達は一生の内に出会う事のない人、知らない人達の方が遥かに多い。

そんな世界の中で「本」は誰かの人生を覗けて心を知れる。

「映画」も…

>>続きを読む
kazoo
3.7

映画は、イタリアの美しい丘陵地帯にたたずむ小さな古書店を舞台に、人と人との温かなつながりを描いた作品である。静かな村に根を下ろして暮らす店主は、日々訪れる客との対話を大切にしながら、古書店という空間…

>>続きを読む
このレビューはネタバレを含みます

 古書店の店主リベロとエシエン少年の関係がよかった👍

 おすすめされる本は実際に読んだことはなくても何となく内容がわかる作品ばかり。(恥ずかしながら真面に読みたくなりました😊)

 リベロが読んで…

>>続きを読む
優しさを声高に主張しないのが、まず信頼できる。
違いを理解するというより、並んで存在する感じが心地いい。
物語は小さいけど、価値観はちゃんと大人向け。
静かに気持ちが整うタイプの映画。
Hika
3.4
本で得られる言葉、知識、視野。翻訳本や名作は敬遠してしまってるな

あなたにおすすめの記事