犯人が最後の最後で発覚するのは、どうも納得出来ない。こちらで推理が出来るミステリーや、最初から犯人が分かるサスペンスと異なり、時に主人公(中島健人)と同じ歩幅で、時に主人公が先にヒントを掴み、「そう…
>>続きを読む【作品性:独創性・印象/全体バランス/映像編集】0.6
【脚本:世界感/構成・ドラマ・ミステリー性/台詞】0.5
【カメラ・美術:世界感・脚本との整合性/シーン・CG/カット】0.6
【CAST・…
【2026年も邦画にガチ厳しいわたくし】
「観たい作品リスト」の中にあったので、鑑賞し始めたが……完全に拒絶反応🫥
カラダがガタガタ、ふらふらして落ち着かなくなる時は、もう「この映画は無理ぽ」のサイ…
結局何が言いたいんですか?といった感じ。ただ真相が語られる過程が綴られるのみで、斬新な謎解き要素やドラマ性もない。ケンティ目当てで見た人が全員熟睡するようなつまらなさ。真犯人にするならキャスティング…
>>続きを読む(堤 真一 出演作品)
埼玉県の上荒川沿いが舞台。千住から近いので興味を持った。
入場特典として政策担当秘書の名刺を頂いた。
前半はスピード感があり良かったので前半は4点だが、終盤は失速。
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自白しろって感じではなかったかな。途中選挙事務所で普通に働いてる尾野真千子を見て、そこにこのキャスティングはどう考えても怪しいよねって思っちゃいました(笑)
ケンティが熱かったけど、全然同調できなか…
「おまえの罪を自白しろ」製作委員会