変わらぬ日々に思えても、小さな変化を感じることの幸せ。そんなことをオジサンの毎日の淡々としたルーティンを通して見せられた。
しかし、世界的に評価されてても抑揚の少ない邦画はどうしても苦手。東京って…
まず世間の考察も何もみずに自分が感じたこと全て書く。
白黒は平山の夢の世界、最後の涙は今までの人生とこれからの人生(生と死)の全てを噛み締めた表情
自分の中での完璧な一日がルーティン化されている…
不思議な映画だった。どうも実家は金持ちらしい、さらに6-7年は少なくとも清掃員のこの生活をやってる、ということくらいしかわからないし、小さなドラマが起こるだけなんだけど、とにかく平山が幸せそうなのが…
>>続きを読む© 2023 MASTER MIND Ltd.