ジャニー喜多川映画。
ミニシアター系っぽい端正&フィクス画面で、光源が常に人物の背後にある感じ。切り返しとかクローズアップがどれもノレない。
冒頭の切り返し&クローズアップで主人公の少年が怪我した…
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オオカミの家から続けてコロニアディグニダもの。こっちの方がストーリーがある分見やすかった。けど人の顔覚えるのが苦手で集中してないと誰と誰が同一人物なのかわからなくなってしまい…。さっきの場面で出てた…
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オオカミの家の後に視聴
自分を含めオオカミの家やこの作品でコロニア・ディグニダを知ったというレビューが多いので、いい題材だと思った。
コロニア・ディグニダは近年まで続いていたそうなので、被害者に考…
ナチス・ドイツ系のエッセンス香るカルト映画
大きなヤマやオチなどにあまり振らず、被害者の少年たちからの視点で史実をリアルに描くことを重視した作品でした
作品だけだとOPとEDの説明くらいで情報が足り…
このレビューはネタバレを含みます
オオカミの家を観て、「コロニア・ディグニダ」の史実に関する解像度を上げようと、いつか観ようと思っていた作品です。
大半が主人公の少年視点で進むこともあり、細かいところ詳しく知っていないと理解できない…
歌を歌うのが得意な少年がとある慈善団体の施設に入居することになる。しかしその団体ではとんでもないことをしていた。
実際にチリで起きていた事件を元に作成されている本作。残酷なシーンはないため見やすいが…
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