①【 My AI:おすすめポイント 】
実際の事件(1972年「連合赤軍・あさま山荘事件」)をもとに、極寒の包囲戦と現場指揮の緊張を重く描く作品です。役所広司主演で、警察側の苦悩と判断の連続が見…
警察側からの視点。新しい〜
連携のとれない警察
作戦で別部隊に被害が出る
現場とその間で怒号がとびかう
緊迫感がリアルだった
名俳優たちの若かりし頃もみれて
なかなか見応えがあった
個人的には…
どこまでが脚色かはわからないけど、警察官同士で仲違いして現場で怒鳴りあったり呑気にミカン食べたりはちょっと呆れた
鉄球叩き込むのに電線邪魔になるから切っとけって言ったろ!!のシーンはほんまに…こんな…
浅間山荘事件についての話で1番印象深かったのは報道陣が連日ずっと同じ絵面を流し続けてたって話
映像の中でも木々の間を縫うように弾が当たらない場所にたくさんの報道陣が構えていたり、定例会見や警官た…
なんか気になって視聴。
警察官って割に合わない仕事だなぁ…と言う感想が真っ先に。
メンツを重んじたり、座席の順番にこだゎったり。座席の上座下座なんて、私、会議で気にしない方だから、余計に…。あれ、…
負傷した民間人が死亡したのは、
強行突破の2月28日後の
3月1日とされている。
ものすごく、無駄な映画的な演出。もちろん、原作にはない。
画竜点睛を欠く事になる。
つまり、実際は
強行突破の2月2…
面白かった‼️
良い映画を見ました👀
あさま山荘事件の時は生まれてなく、
全く知識が無いので
ほー、こんな内容だったんだ っていうのが
すごく分かりやすかった。
警察内部の様子が本当はどうだったか…
1972年2月、連合赤軍が軽井沢の「あさま山荘」にて、管理人の妻を人質に取り、立てこもる事件が発生する。長野県警は本部を立てて事件解決に取り組む。一方東京からも、警察庁長官の指示で、佐々を始めとする…
>>続きを読む歴史映画ではなく、歴史を題材にしたエンタメ作品という感じ。
天海祐希が主人の足を洗っている画がめちゃくちゃ嫌だったことと、そもそも家庭の描写いる?と思ったこと以外は、楽しめた。
エンドロールの「ヤク…
ちゃんと観てなかったので、今更ながら……
(原田眞人監督、亡くなってしまいましたね)
音楽はなんか諸所で華やかっぽかったり勇壮っぽかったりするものが鳴っているのに、画……というよりカメラの眼差しは…