うんちオエッ!
病死とか事故死じゃないから脳が受け入れないよね 電車で声かけられた子から感謝されて自分の発信で少しでも救える人がいると思ってまたオファー受けたんだろうな 一度だけ子供を叱ったけどすぐ…
フランスの作品は何でも観ると決めているので鑑賞。
自律神経ボロボロなので、悲しい作品を観て心をリセットする作戦。
ピエール・ドゥラドンシャンが犯人を憎まないことにした、と言いたくなる気持ちは分かる気…
主人公が
さまざまな葛藤の末の
「君たちを憎まない」
だと思っていたので
妻の遺体確認直後の
決意表明には
びっくりした
憎み、悲しみの中で
生きていくなんて
奴らの思うつぼだ、と
あの決意…
主人公がなかなか周りと助け合わないこと、子どもがママ、ママと泣くこと。しょうがないと頭では理解できるのにストレスが蓄積されて辛い時間だった。一番辛いのは彼らだとわかるのに。不安と緊張に包まれた日常の…
>>続きを読む個人的な見解
「ぼくは君たちを憎まないことにした」
アントワーヌがあの文章を書いたのは時間を止めるためだと思った。
ひとつの結論を出して、いつでもその場所に戻れるようにしているんだなと。
感情的…
驚異の3才児。実父であるはずもない俳優を「パパ」と呼ばせ、その腕の中で甘えたり無邪気な反抗をさせたりするのは何か特別なメソッドでもあるのか。まるで無関係な目標を与えて意図したシーンを捉えてでもいるの…
>>続きを読むこんなのって。
許されていいわけない。
この人たちに使う気持ちさえ、腹立たしい時間になる。わかってる。わかっているけれど。
街を物々しく警備する警官たちだって、被害者の目にはどう映るのだろう。
自…
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