恋恋風塵(れんれんふうじん)のネタバレレビュー・内容・結末

『恋恋風塵(れんれんふうじん)』に投稿されたネタバレ・内容・結末

・当時の台湾の街並みや風景が美しく切り取られていた。特にアワンとアフンが車内でテストの会話をする場面や、線路の横に立ち並ぶ家(?)を歩く場面。また、十分の山々や街の様子はどれも素敵だった。あと海沿い…

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サツマイモを育てるのは薬用人参を育てるより大変?
シーンの移り変わりが独特だった

冒頭のトンネルのカットとその後の男女のカットは、カメラの位置は反対になり、男女の立ち位置も反対になる。この「すれ違い」は、駅のホームの横から撮られたシーンとも繋がり、彼は去っていく。生家に戻った場面…

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コンディション不良、将来のことを考えてしまい全く集中できず。記事を見て観た内容、画と内容がリンクする。己の集中力のなさにショックを受ける。3マス戻る。
空が綺麗だった
兵役で恋愛が終わるというのは現代でもあるんだろうなあと。結婚してるとは思わなかったけど。

ホウ・シャオシェンは3作目。
何と何気ない物語だろう。
確かに自伝的映画なのかもねぇ。
失恋のお話だけど、2人がそんなに熱い関係だったかと言えば、かなりさりげなく描かれていたような…。
田舎の風景、…

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上京しがち
脱ぎがち(筋肉)
山間部というか地方へのまなざしがヤンより強い
電車とかスクリーンとか、映画の原初の喜びを感じる
樟脳以来台湾の山間部は映画史の起源とつながっている気もするから

酒も飲…

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侯孝賢監督が青年の甘く切ない初恋を描いた傑作。

田舎の貧しい家庭に生まれた阿遠と阿雲は家族同然の仲の良さで、阿遠は中学を卒業後、台北へ働きに出てしまう。その後を追うように、阿雲も彼の元へやってく…

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観ていてアワンが不器用で頭がいいのに高校に進学せずに台北に出て働きながら夜間学校に行く
それを追うように幼なじみ以上彼女以下のアフンも台北にやってくる
勤め先の子供の弁当🍱を届ける途中に駅🚉にアフン…

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2回目 早稲田松竹 20251123
寝てしまった。看病をしにきてくれて、女の子の後ろ姿が映るところから兵役前にお父さんとご飯を食べて、あいうえおを覚えたのにすぐに覚え直しだみたいなところの間部分を…

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