世界で何があろうが人々の生活は変わらない
巨大開発の現場では危険と隣り合わせの労働が続き、人が亡くなることも特別な事件ではなく、生活の延長線上にある
当時は高度経済成長真っ只中でもあったがその現実が…
長江の三峡ダム建設に関わる人たちのお話
昔だと連絡取れなくなってそのまま…ってことが多かったんだろうな
映像美と、当時の中国の人たちの暮らしが学べてよかった作品
新世紀ロマンティクスよりも見やす…
ジャ・ジャンクー監督作品。2006年公開。二人の男女が人を探しに三峡を訪れる。ダム開発により破壊されつつある街とそこに生きる人々の生活を静かに描いていた。それはタルコフスキー的でもあり、ショット内の…
>>続きを読むCGで、UFOや建物が飛んでく。途中の電気がバチッとなるとこや、綱渡りのシーンもCG?
歌謡曲が流れるのは、アジア映画の特徴なのか?でも最近みた「テレビの中に入りたい」でもバンドのシーンあったし、ア…