来し方 行く末/耳をかたむけてに投稿された感想・評価(★2.1 - 3.0)

『来し方 行く末/耳をかたむけて』に投稿された感想・評価

空
3.0

告別式での弔辞ライター(というのがあるのかな?)が弔辞を作るにあたって亡くなった方の生きてきた話を周りの人から聞いていく

ウーレイが同居しているが、てか誰?
どんな関係かさっぱりわからないまま話は…

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2026年187本目
よくわからん仕事ですね。
そんなものがあるんだ。
それってなんですかね?自分の言葉にできないの?
Makoto
3.0
ほとんどの人生は長いつまらない第二幕で終わる。第三幕がある人生なんて滅多にない、良い言葉だ
弱いと、善良は混同される
わかったようで、わからないような、何度か寝た…

脚本家として成功するという夢にやぶれた男性が弔辞の代筆業を通じて成長する姿を描いた中国発のヒューマンドラマ。

中国インディペンデント映画界の俊英リュウ・ジャインが14年ぶりに監督・脚本を手がけ、人…

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kao
3.0
WOWOWオンデマンドで。
起伏がなくて、映像や雰囲気は好きなのにあんまり響かず…
3.0

2025年度のNHK Eテレ中国語講座番組で紹介され、琅琊榜に出演していたフー・ゴーとウー・レイの2人が出るとのことで見てみたかった作品。

静かに、穏やかに話が進んでいき、わかりやすく面白い!って…

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脚本家ワナビーっていう話がシャバい邦画ぽくて受け付けなかったけど色んな場所を撮ろうとしてるのはえらい。「知ってる?ゴリラは円周率を覚える」みたいなセリフがずっと続いたら良かった。

エンディングでもあるテーマソングが記憶に残る。
風のうようなせせらぎのような、流れるような雰囲気が作品によく合っていた。

この作品では女性性と男性性が非常によく描かれていると思った。
女性は主人公…

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Fumi
3.0

あらすじに惹かれて鑑賞しました。

落ち着いたトーンの映像は凪のようで、これはこれでとても美しかったのですが、ストーリーは余白が多いように感じて掴みきれない部分が残ったのが心残り……。
中国と日本の…

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3.0

このレビューはネタバレを含みます

2025年5月6日 京都シネマで鑑賞

フー・ゴー(『鵞鳥湖の夜』)、ウー・レイ(『西湖畔に生きる』)が出演、ジャ・ジャンクーの推薦文もあり鑑賞。

全体的に丁寧で、トーンの低い映像も好みだった。
…

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