これがヌーヴェルヴァーグなのでしょう。
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うんちくメモ
② ジャンプカットは"やむを得ない編集"から生まれた
ゴダールは本来2時間半の映画として公開したいと考えていたが…
最後はかなり好きだ!でも男女の掛け合いでかなり疲弊した。ミシェルが終盤、fatigue(うんざり)って言ってたけどマジでそんな感じ。寝た。このうんざり感を映画的体験として、あるいは関係の構造の解剖と…
>>続きを読むはぁ〜〜〜、いいなぁ〜。思いの外長かった部屋でのやりとりが好き。ミシェルのダサカッコよさってなんなんやろ。等身大で生きてるからかな。ほんまにパトリシア見惚れる。この時代で必要なものは全て揃ってたよう…
>>続きを読むこれも高校生ぶりぐらいに鑑賞、映画館で見るのは初めて。
改めて見ると記憶よりちゃんと犯罪映画している。率直に見れば、ハリウッドのプログラムピクチャーを、ネオレアリズモの文脈で捉え返した作品という印象…
会話、カット、画角、ほんとに宝石のようなアイディアばかり
会話は女性蔑視的だけど男性の考えてることってこんなものよな、
男は金より女
女は男より金
莫大な金持ちと付き合う美人の性格はいい→トラ…
ヌーヴェルヴァーグ初体験。面白いかつまらないかで言えば結構面白いとは思ったけど、一体何が面白かったのかと言われたらあんまり説明できないし、全体的にはよくわからなかったというのが正直な感想。ちょっと私…
>>続きを読む非常にスタイリッシュでかっこいい映画であり、ゴダールの作品にしては何か「普通」「まとも」という印象を受ける(もっと変な映画をたくさん撮っているので)。
しかし、そのように感じられるのは、「勝手にし…