1年生と6年生の1年間。
子どもたちの成長、先生たちの苦悩。
掃除、給食当番、下級生のお世話、子どもだけでの登下校、日本の小学校では当たり前に行われてきたことだけど、海外から見たら驚きだろうね。靴…
敢えて思い出すことがなかった小学校時代のあれやこれや。そういえばこんなことあったな、の連続で本当にリアルな小学校の様子を捉えている。すごい。一方で、コロナ禍の給食シーンやタブレットを使用した授業とい…
>>続きを読む小学校〜それは小さな社会〜
コロナ禍のとある小学校で、1年生と6年生の1年間を追ったドキュメンタリー。観てる間、なぜかずっと泣いてた。自分の小学校時代のあれこれが蘇ってきて、すごく懐かしい気持ちに…
来年も先生のクラスが良いと言われるような先生になりたいなとしみじみ思った。子どもたちには自分で乗り越える力が備わっていて、彼ら彼女らの壁に気づいて補助してあげられるような支援を行う工夫が必要だと感じ…
>>続きを読む私には6歳差の子供が2人いるので、12年も世田谷区立の小学生の親だったのである。しかし学校の中のことなど一つも知らないのだ。授業参観で見るのは先生も生徒もよそ行きの顔だからね。
私は自分が楽器を弾…
改めて、
小学校は、大人になってもやっていける人間を作っていく社会を学ぶ場所なんだなって思った。1年間、子供の目線、先生の目線を通して成長していく姿がとても良い。
最後は泣いちゃう。
学校の先生っ…
なぜかずっと泣いてたすごい良かった
かけっこ一位になれなくてこっそり悔しそうにしてるシーンとか、日が暮れるまで縄跳び練習してるシーンとか、先生の思いや葛藤とか、
自分の小学校時代を思い出すこともあ…
てるこ先生かジャン先生の生徒になりたい人生だった。
自分の卒業式ではまったく泣いた記憶無いけど、卒業式のシーンはジャン先生にもらい泣きしそうになった
実名で出てるんだろうから名指しはしないが、やはり…
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