見たかった映画が来たので鑑賞。
ドアマンが証言するという電話のシーンが、グッときました。
正義を見ると感動しますね。
れいわの山本と大石の離党会見
見ましたが、あれって闇が
スゲェんだろうなッとお…
伊藤詩織監督トーク付き上映にて。
鑑賞は今年のはじめだったが、攻撃や弾圧
が怖く、これまでレビューを公開できなかった。
しかし、被害者の感じた恐怖は計り知れないだろう。勇気を出してここにレビューを…
生身で立ち向かった真っ黒な箱。
本作はジャーナリストである伊藤詩織が実際に経験したレイプ事件の真相を暴くべく調査に乗り出すドキュメンタリー作品です。
とあるイベントの場で発された、顔と名前を出し…
ドキュメンタリーにおける肖像権の問題という場外乱闘を目の当たりにした上で観たのだけど、映画としての出来は素晴らしかったと思う。伊藤氏が公の場で「ジャーナリストとして」という言葉を使ってしまったから面…
>>続きを読む21世紀も四半世紀をすぎるのに、性暴力に対する偏見やタブー視がいまだ続くことに厭世的になる
だから、発信し続ける伊藤詩織さんをリスペクトする
作品に抱いたピュアな感想としては、よくまとまっていて…
やっと観れた。日本での公開はないのか?と言われ続け、更に数ヶ月遅れで県内での上映。やっと観れた。
性被害を受けた側が実名と顔を出すという勇気が本当にすごい。性被害に限らずどんな犯罪でも被害者やその家…
2026年映画館鑑賞 59本目
伊藤詩織さんの当時の会見も見ている。BBCに取り上げられた番組放送も見ている。
中村格に凸撃しているところも知っている。
映像をTwitterとかで流していたと思う…
少し感情的にもなってしまいましたが、感想を書きました。自分があとから見返して、大事なことを忘れないために。
公開に至るまでのプロセスや行動に不備があれど、それはむしろこの映画の「公益性」を示唆…
公開時から観たいと思っていて、ネタバレや議論を避けてたけどようやく映画館で鑑賞できた。賛否両論あるのはわかったが、鑑賞後の自分の中でも賛否両論モヤモヤが募る。ドキュメンタリーとはいえ、明確な方向性や…
>>続きを読む(C)Star Sands , Cineric Creative , Hanashi Films