ぼくが生きてる、ふたつの世界の作品情報・感想・評価・動画配信

ぼくが生きてる、ふたつの世界2024年製作の映画)

上映日:2024年09月20日

製作国:

上映時間:105分

ジャンル:

配給:

4.0

あらすじ

『ぼくが生きてる、ふたつの世界』に投稿された感想・評価

第38回高崎映画祭
邦画セレクション
最優秀助演俳優賞 忍足亜希子

高崎芸術劇場スタジオシアター
舞台挨拶
今井彰人

ラスト10分がとても綺麗。

人の顔を見て”会話”していますか?
思い浮かぶのは声なのか、表情なのか。

近すぎて見えなかったものが、記憶を振り返った時に気付く。
見ていた事を。見られていた事を。

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3.6


ふたつの世界🎬

ストーリーは耳の聞こえない両親のもとで生まれた主人公の幼少期から大人になるまで過程と葛藤や息苦しさを描いた作品でした。作品は"聞こえる世界"と"聞こえない世界"ふたつの世界を舞台…

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お母さんがよかった。反抗期のシーンは辛いけど母親と息子ってこんな感じなのかなと思った。もう少し展開があると思ったが、全然見れた。
ありがとう、人が沢山いるのに手話で話してくれたでしょ、お母さん嬉しかった
4.0
面白かった
母の気持ちも息子の反抗期の気持ちもわかる。

だいちゃんの
「色々ごめん」と

お母さんの
「手話で話してくれてありがとう」

もうね涙が出ちゃう😭
良作でした👏👏👏
南無
3.0
親を想う
すごい自分のこと客観的に見ていくやさしい主人公やった。
このレビューはネタバレを含みます

手話に感情をのせることができる、手話で感情はよく伝わることを学んだ。

反抗期のときのお母さんとのやりとりは心苦しかったけど、電車で人がいる中恥ずかしがらず手話で会話をしてくれたときのお母さんの気持…

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bamboo
3.6
耳の聞こえない両親の息子が、田舎を出て東京で暮らすお話。手話での会話シーンが多く静かに進むストーリーで、心が落ち着く作品。

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