難問すぎ
瞳実がおすすめしてくれたから見た!
感想はね
コックともう1人難聴の子とご飯食べた時に、注文する時すごく気使ってしまったなと反省したよ
明日からコックが日常生活で手話使うねって言われた時に…
障害があることで、変わった目で見られたり
でも本人は生まれた時からその環境が普通で
だから変だと言われるのつらかったよね
反抗期は誰でもあるものとして
大はお母さんにだけは厳しかったけど
それは甘…
本作ではろう者を取り巻く家族、とりわけろう者の元に生まれた子どもの行き場のないもどかしさ、さらには今を生きるろう者の姿が等身大で描かれている。でも、そういうことを差し置いて私の目は五十嵐大の母親であ…
>>続きを読む親が普通と違うことに対する恥とかイライラってあるよね。お母さんに当たっちゃうシーンとか、どっちも悪くなくてどっちもつらくて、なんとも言えない気持ちになったな。普通と違うことを受け入れるって、難しいけ…
>>続きを読むコーダからの影響は題材がそう想起させるだけで森崎東とかのが近い。聴覚障碍者達だけでなく、でんでんにしてもユースケにしても、あるいはパチンコ店の場面にしてもここに至る背景まで思わせる手慣れた演技が多く…
>>続きを読む不自由を嫌って母を拒んだ。
でも拒んだそれに、
母に、生活に、手話に、
自分があり、自分らしさを見た。
離れたはずの手話を久しぶりに使った時の大ちゃんらしいコミュニケーション。
自分の育った環境、…
両親は耳が聞こえない。
周りと違う環境で色々な事で苦労しながらも過ごし、また母も頑張って生きている。
大(吉沢亮)の気持ちも理解できる。
大人になり、今まで母にしてきた事を後悔し、素直にごめんねと言…
宮城県の港町で、大(吉沢亮)は耳のきこえない両親のもとで愛情を受けて育つが、大人になるにつれ周りからの視線に苛立ち、母親(忍足亜希子)の愛情が疎ましくなる。20歳になった大は東京に出るが、社会は想像…
>>続きを読む幻冬舎 2024「ぼくが生きてる、ふたつの世界」製作委員会