ぼくが生きてる、ふたつの世界の作品情報・感想・評価・動画配信

ぼくが生きてる、ふたつの世界2024年製作の映画)

上映日:2024年09月20日

製作国・地域:

上映時間:105分

ジャンル:

配給:

4.0

あらすじ

『ぼくが生きてる、ふたつの世界』に投稿された感想・評価

4.0
22,426件のレビュー
とてもよかった。
涙!
親子のお話。
息子の声聞こえたら、それだけで幸せ。

花壇の犯人決めつけオバハンだけ最悪

全体的にはとてもいい話やった
出来る人がするのはいいけどやってあげるみたいな意識でしてしまうとそれはできることを取り上げてしまうことになる

パチンコろうおばち…

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5.0
このレビューはネタバレを含みます

生まれてから幼少期、思春期の反抗期、大人になるまで
25-30年をぎゅっとした映画だけど違和感もなく、ラストシーンまで素晴らしかった


パパママ、明るくてめちゃくちゃ良い人
良い人すぎて大のひねく…

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son
4.0

大ちゃんが生まれたことで、夫婦の間にも新しい世界が開けた。親と離れることで、やっと伝わる愛もあるんだな。


綺麗な顔で、演技の上手い役者はたくさんいる。けれどその中でも、吉沢亮さんは他とはちがった…

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大学をきっかけに家を出た時を思い出す

送り出してくれた時の母の姿ってなんであんなに切なく見えるんだろう

息子にとって、母親の存在は
あって当たり前と思っているけど、
自身の成長と共に、愛おしくかけがえのない想いとなっていく。

最後の駅でのシーン、
エンディング、ぐっときました。

いつでも温かくて優…

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3.9
一度離れたからこそ、初めて親のことを理解できることもある
自分の親がこの人でよかったという吉沢亮の表情
ラストシーンがとても好き。
音のない世界でお母さんのシーン、
その後の鮮やかな緑、
忘れられない。
耳の聴こえない両親のもとに生まれた聴こえる息子。
コーダとしての苦労をことさらに大きく描いてはいないけれど、充分に伝わってくる。
お母さんの明るさに泣いた。
エンドロールでまた泣いた。
4.0

大ちゃんの成長を見ました。
自分にだけ押し付けられた嫌な世界が、もうひとつの世界を知ることで、自分にだけ与えられた良い世界、に変化した。
でもこういうことって、誰にでもあることなのかも。なんてな。

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