シビル・ウォー アメリカ最後の日の作品情報・感想・評価・動画配信

シビル・ウォー アメリカ最後の日2024年製作の映画)

Civil War

上映日:2024年10月04日

製作国:

上映時間:109分

3.8

あらすじ

『シビル・ウォー アメリカ最後の日』に投稿された感想・評価

3.6

鑑賞2回

思ってたのと全然違った!
完全にチューニングミスったw
思ってた以上に暗くてとてつもなく大きな出来事はあまり起きない。
自由の女神のトーチの上に兵隊がライフルを構えているポスターのような…

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もしも2020年代に内戦が起こったら・・・変わり果てたアメリカの姿を戦場カメラマンのクルーを通して描く衝撃作。

撮影の魅せ方がとても印象的。そよ風に草花が揺らぐ風景の中、繰り広げられる惨状・・・

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1.0

政治的に分断され、人種に帰属して組織化されたディストピア化したアメリカの独立戦争を見立てた作品。ロードムービーに仕立てつつも作家の怒りに満ちた内容で良かったが、ほうぼうに気を遣ってなのかやけにドライ…

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4.0

 アメリカで大統領が気に入らないからといって州が連邦からの離脱を申し立ててもどうなるというのか?

 ところが19州も一度に離脱宣言するとは、出てゆく同士どんな申し合わせとあんな奴をこのまま大統領に…

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このレビューはネタバレを含みます

アメリカ内戦。起きるかもしれないと感じさせる恐怖がより受けたのだと感じた。
しかし、内戦が起きた理由も、思想も分からないので、置いてけぼりを食らうが、それが戦場ジャーナリストの視点であるとうことなの…

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いつか起こる、今起こりかけている、未来の話、かもしれない。
3.0
ジャーナリストは使命を全うするならせめて武装してほしいと思った。ノリで人を撃てる銃社会怖いよね。
3.3

近未来のアメリカ市民革命の様子を最前線で取材する、ベテラン・新人の二人の報道カメラマンの物語。

既視感があるのは【地獄の黙示録】のオマージュで溢れているからか。

ラスボスに会うために最深部へ向か…

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戦争に対して、不毛だ……と思える作品。
撃ってきたから撃ち返してる、殺さるからその前に殺す。

今のご時世敵国を国外にすると角が立つのかなぁとか、アメリカで内戦起きたらきっと世界大戦だよなぁとか
写…

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143
3.6
報道カメラマンの使命感
緊迫感の連続
赤サングラスはただただ怖い
2025/3

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