文化大革命という時代のせいで結ばれなかった切ない恋愛。チョウ・ドンユイが「13億人の妹」と呼ばれる所以がなんとなく分かりました🧐最後の泣く姿なんか特に妹感ありました🧐!
チャン・イーモウ監督…
主人公が童顔すぎて青年と子どもの恋愛のように見えてしまい、気持ち悪かった。
仕事をサボったり嘘をついてデートする姿に真面目な自分としてはガッカリしてしまったのだけど、多分期待しすぎていたことの表れだ…
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少し昔の舞台設定が好きで、インスタのショートによく流れてきたので気になって見てみました。女優さんめっちゃ可愛らしいです。
内容はまあまあて感じ。ストーリーの軸はよくあるタイプ。こういう雰囲気の映画…
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君の名前で僕を呼んで
君の名前が呼ばれれば、僕はどこにでも飛んでいく
そういうことなんだ
自分の名前よりも、相手の名前の方が、もっともっと大事で大きくて美しくて澄んでて、聞こえやすいんだ
最後の…
赤は生で、白は死のイメージ。
この映画で勉強したこと『下放』。毛沢東はいい意味でも、悪い意味でも破壊者だったんだなと、殊に農村においては。
ヒロインのチョウ·ドンユイは華々しさはないけれど、素朴…
チャンイーモウ作品は全て観たい。
でも本作は、ストーリーがキレイすぎて、文革の時代背景とミスマッチでは。
文革の時にこんなふんわかした雰囲気のはずないでしょ。
申し訳ないが、感情移入出来ず半分見…
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