BAUS 映画から船出した映画館に投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『BAUS 映画から船出した映画館』に投稿された感想・評価

自宅で観ましたぁ~

染谷将太と夏帆といえば
みんなエスパーだよ
を思いだすけど、こっちはかなりシリアス

よく生活できていたなぁ~
って

映画が教えるもの
いっぱいあると思う
希望、夢、未来、価…

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前半はなかなか面白かった。社長の吉岡睦雄が印象的だった。
時代と共に変化する映画や映画館というのも感じられて良かった。
終盤はいきなり時代が飛んで唐突な感じ。でも思い入れのある人には響くのかな〜と思…

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3.2

お次は今の夏帆。
この映画の監督と夏帆は結婚したのか。

うーん、正直退屈な作品やった。
なんか無声映画からトーキーに変わる時代を描いた作品って多いな。
そら映画業界からしたら超革命的というかなんな…

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レナ
3.2
映画館の生まれた時から現在にわたる歴史が描かれていた。
アップリンク吉祥寺の映画館が狭くて音響も大きくお気に入りだったので、エンドロールで出てきて嬉しかった。
4.0
大好きな上田映劇がロケ地ということで観てみました!
最初から井の頭会館に違和感があり、ハリボテだと気がついて少しびっくり笑
少し難しかったかな、もっとたくさん映画を観てからまた観たいな
カン
3.8

立派な映画である事は十分に理解できた。
演出は仕草の発見。小津の言葉が理解できる。ただ、予定調和を破壊する編集やシーン時々ノイズに感じることがあった。
私がまだまだ映画足りてないのか。
映画見過ぎて…

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解説・あらすじ
2014年に惜しまれながらも閉館した映画館・吉祥寺バウスシアターをめぐる歴史と家族の物語を描いたドラマ。1925年に吉祥寺に初めて誕生した映画館・井の頭会館が、ムサシノ映画劇場、バウ…

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2014年に惜しまれながらも閉館した映画館、吉祥寺バウスシアター
その歴史と家族の物語を描いたドラマ作品



本田拓夫 原作
青山真治 脚本
浦木元空 監督作品


1927年
活動写真に魅…

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ノスタルジックな世界観に惚れ惚れした
同時に、生きやすさ故に明日を
軽視してしまう現代人へのメッセージのようにも受け取れる。
あしたを求めた昭和の人々の1日1日が美しい。日々を大切に生きている。
azkyon
3.3

吉祥寺にあったBAUSシアターの歴史(?)のお話。
今ひとつ入り込めなかった。

昭和の初めに夢を持って何かを始めた人たちは戦争によってほとんどが一度はどん底に落とされる。
それでも続けられるのは情…

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