π〈パイ〉 デジタルリマスターに投稿された感想・評価(★2.1 - 3.0)

『π〈パイ〉 デジタルリマスター』に投稿された感想・評価

こういう白黒で独創的な世界観を押し付けてくる難解映画は、観てて苦痛やし気持ち悪い。
『イレイザーヘッド』もそうやけど、不快な映像と音を浴びせて迫ってくる感じ。やっぱり受け付けない。

こんなもんデジ…

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a
3.0
ストーリーの整合性を追うサスペンスというより、映像と音で感覚的に体験する作品。特に音楽と音響が、狂気や緊迫感を巧みに助長する。ただ、終盤はその刺激に慣れてしまい、やや失速感を覚える。
2.6

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数学なんてわからなくても生きていける。

私は、数学というものをアルファベットの記号が出てきたあたりで、とっくに諦めていたのだが、冒頭に映し出されたのは、A24という謎の数式だった。

続く白黒の画…

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陰謀論強すぎてもう何のこっちゃ分からんぞ。
πの秘密にのまれていく。

マックスはπの数列の規則性を見出すことで216桁の数字の真実に気づいていく。同時にその数字を狙う連中が現れる。
うん、分からん…

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Kouban
3.0

このレビューはネタバレを含みます

天才と狂人は紙一重とはこの事か。



私も隣人みたいに軽くあしらわれるんだろうなと思い、全く入り込めませんでした。



当時は流行ったのでしょうかね。



『ブラックスワン』『ザ・ホエール』は好きですよ。
俺様
3.0
難しいけどなんか凄い。
これをデビュー作でやるダーレン・アロノフスキーってやばい。
主人公は数字、ではあなたが盲信する対象は?と問われたら
自分の脳は音ですゥ‼️と答えるだろうな
バッキバキの映像と思想。数字の魔力について何となく共感するものがあった。
映像表現の面白さは理解できても,物語の内容に理解が追い付かず。
2.9
ダーレンアロノフスキー長編デビューということで期待していたけど、話の本筋がなかなか見えないし、カメラは寄りでグラグラ動くしで最後まで眠気と戦う鑑賞だった。

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