パリで心療内科医として働く新島(柴咲コウ)は娘を殺された自身の患者のアルベールと共に、なぜアルベールの娘が殺されたのかを探る物語。
全編ほぼフランス語で展開され、わたしはフランス語を話せるわけではな…
クライマックスの廃工場での銃撃シーンはオリジナル版の方が好きだった。
オリジナル版の香川照之のダメなやつ感には敵わない。
柴咲コウの突き放す態度にあまり説得力がない。
もう少し短くまとめて欲しかった…
【 財団を食い尽くす 】
一切笑わない柴咲コウさんは、それでもやはり美しい。むしろそれが最大の見所だとも思う。
あのやり方(復讐)を見ると、夫もおそらく食い尽くされるだろう。あの財団のように…
黒沢清ファンだから期待したが?小夜子とアルベールの関係は、ただの医者と患者だけではないな!セラピーでアルベールの正体を知った小夜子がアルベールを利用して人身売買組織を皆殺しにしたということか?人身売…
>>続きを読む先に古い方を見たかったけど、無かったのでしょうがなく…
途中ちょこちょこリアルさがなくて自分的には冷めたけど、終わり方なんか良かった
柴咲コウが犯人なんじゃ?っていう勘繰りができるけど、ほんとは…
無残
フランスで外国人を使い、わざわざ「邦画」を作ったのですね?
全く外国映画らしくなく、どよよんとしたスクリーンとスケール感の無さは正に邦画でしたね。
ヨーロッパでウケたかったのだろうが、邦画テ…
やっぱりオリジナル版の方がなぁ…。
期待していたより面白かった。柴咲コウの演じる謎の女がとても良かったし、フランスの静寂な雰囲気が合っていたと思う。個人的にオリジナル版の『蛇の道 (1998)』が大…
・娘を殺された男とその男の復讐に協力する精神科医の女の話
・精神科医の女の目的が何なのかを探っていくサスペンス
・戦いはこれからだエンド
・出てくる奴ら基本的にクズしかいない
・西島秀俊はなんだった…
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