8日間限定で、本作のメイキング編である『Making of ぼくのお日さま - 聖なる記憶にふれる -』と合わせてリバイバル上映されるということで、鑑賞。
作品全体としてセリフが少ないように感じら…
真夏に冬の映画^ ^
私の地元はスケート文化ではないけど 雪景色とか雪と共存している感じは見てて安心するというか、ホーム感というか、ほっこりする 晴れてる日に雪一面の景色に太陽の光がキラッキラするの…
アイススケートへの憧れを刺激される
三人でカップ麺啜りながらステップ踏んでるシーン、池松さんのアイデアなのすごい〜大好きだった
お父さん話し方全く同じなの吹いた
越山くん終始可愛すぎてきゅんきゅん…
人が何かに魅入られる時間を丁寧に描く白昼夢
スケートという身体表現、表情、心象風景でこんなに内面を描けることに揺さぶられた。
エンドロールを見切るまで完成しない。
物語るのは音楽なんだろう
心の…
美しく包まれた人間の醜猥。
創作に限らず何らかの「表現」において、表と裏の乖離と、その切実さに起因する残酷さは常々興味がある視点であり、本作はその視点の極北のような映画であったと思います。表面上の…
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