ストレートなタイトルだけど、そういう映画では全くなく、、、
違う視点においての「SEX」について、かな。
会話劇のような風情もあり、北欧風のスタイリッシュさもあり、唐突な音楽もあり、なかなかインパク…
変化
煙突掃除人として働く妻子持ちの2人の男
ひとりは客先の男性との思いがけないセックスで新しい刺激を覚えるが、妻にその体験を話したことで夫婦仲がこじれてしまう
もうひとりは、デヴィッド・ボウイに…
同性への性衝動は浮気なのか?
浮気というより興味本位?正直に話して、そうなんだー!で終わればいいけど、パートナーとしてはモヤモヤするし個人的にはなんか、気持ち悪いやん。
そして夢の話。
こんな夢見…
”オスロ、3つの愛の風景”と題し、愛やセクシャリティを描く三部作のうちの一作目「SEX」。
もうさ、1カット目でオスロの街並みが映し出された瞬間「あ。好き」なのよ。なんだろう、この北欧映画特有の色…
2024年 ノルウェー映画
AIによると『ダーグ・ヨハン・ハウゲルード監督の三部作「オスロ、3つの愛の風景」は、監督自身が語る「SEX」→「DREAMS」→「LOVE」の順で鑑賞するのが最もオスス…
煙突掃除工の男性2人のコーヒー休憩。
👨🏼「デヴィッドボウイに女として見られる夢を見た」
🧔🏻♂️「煙突掃除した家の男性に誘われてSEXした」
…ちょっと待て。唐突な告白すぎる笑
👨🏼「客と…
本物の愛とは「無条件に愛すること」であり、自分が辛いからといって相手に約束を強要せず、自由を尊重することだ。――「愛しているなら解放せよ」。心からそう思えれば、どれほど良かっただろう。
けれど、そ…
【第74回ベルリン映画祭 パノラマ部門エキュメニカル審査員賞】
『DREAMS』ダーグ・ヨハン・ハウゲルード監督作品。ベルリン映画祭パノラマ部門に出品、エキュメニカル審査員賞他全3冠を受けた。
三…
オフビートながらシリアスなリアリティも伴ったユニークな会話劇だった。自分にとってのセックスの意味と、誰かとの関係における意味はまったく別なのだということに気づかされる。そして、夫婦を含む社会において…
>>続きを読む©Motlys