ロバートレッドフォード主演
キャサリンロス、ロバートブレイク共演の西部逃走劇
NHK BSで見ましたが、やっぱりこういうどことない西部劇等
見れるの有難いです。サブスクでもあまり選ばないし、題名か…
7月31日NHK-BSプレミアムシネマ放送で見た1969年製の西部劇。
ネイティブアメリカンの若いカップルが親兄弟に結婚を反対されたことで燃え上がってしまい。親父を殺して駆け落ちする。行くあてもな…
赤狩りでハリウッドを追われたポロンスキーの、監督復帰作品。先住民の青年(ロバート・ブレイク)が、キャサリン・ロスとの結婚に反対され、彼女の父親を誤って殺してしまう。二人で逃亡。追跡するレッドフォード…
>>続きを読む2026年07月31日BS101NHKBS。
実話を元にしたドラマ。
1969年作品。
1909年に起きたインディアン事件の、アメリカの病根を追求した作品。
原作、ハリー・ロートン。
監督・脚本、…
2024年87本目
原題は "Tell Them Willie Boy Is Here"「ウィリーボーイはここにいると伝えろ」だが、邦題の「夕陽に向って走れ」はいかにもアメリカン・ニュー・シネマと…
何を伝えたいのかははっきりとはわからないけれど強いメッセージ性がない分、この時代の白人とインディアンとの関係性の難しさ、折り合いのつけられない部分、虚しさが際立ってました。
実話ベースですから都合よ…
原題は“Tell Them Willie Boy Is Here”
(彼らにウィリー・ボーイはここだと伝えて)
同年に既に公開されていた大ヒット作『明日に向かって撃て!』と同じくロバート・レッドフォ…
この映画は1909年に実際に起きたインディアン事件を題材にしている。
誤って人を殺してしまい逃避行するカップルのウィリー・ボーイとローラ、そしてそれを追う保安官クーパー(ロバート・レッドフォード)に…
レッドフォード目当てで視聴。若い!
舞台は西部開拓時代の少し後の1909年。恋人の父親を射殺してしまった原住民(パイユート族)の青年が、恋人を伴って逃亡する。言うなれば駆け落ちだが、追っ手を撃ったこ…