1909年の実際のイディアンの事件。
この時代のアメリカのインディアン保留地の状況がよく分からず、私にはピンとこないところもあったかな。
あの愛しのロバート・レッドフォードが若くてピカピカしているけ…
えっ、あのキャサリン・ロスがインディアンの娘の役
彼女イコールアメリカンニューシネマ、と感じるのは自分だけでしょうか?
実際にあった事件の映画化だそうで、この事件自体も“謎”に包まれた部分が多いよ…
先住民居住地に反逆児が帰ってくる。
恋人(キャサリン・ロス)は大喜びだが、白人たちは穏やかではない。
なんとか収めようとする保安官(ロバート・レッドフォード)だが、次第に大事になっていく。
一風変わ…
赤狩りの標的になって、2本しか監督出来なかったエイブラハム・ポロンスキーの2本目。
1967年、アメリカン・ニューシネマが華咲き、その絶頂の69年、『明日に向かって撃て』と同年に制作。
あの一連の犬…
実際の事件を元に、パイユート族の青年の逃避行と、それを追う刑事の姿を描く。ロバート・レッドフォード演じる刑事が決して正義の存在ではなく、むしろ自分勝手で欲望のままに生きている存在にも映る。
また、…
うーん、これは時代が分かってないと…という作品かな。ロバート・レッドフォードが主演なんだろう。が、あんまり魅力的キャラに見えない。
インディアン差別がメインなのか、そうも思えない。キャサリン・ロス演…