憐れみの3章に投稿された感想・評価(★2.1 - 3.0)

『憐れみの3章』に投稿された感想・評価

この監督の独特な世界
嫌いではない
何度も噛みしめると楽しい
2.9
Kinds of Kindnessというタイトルはかっこいい。
内容は私にはよくわからなかった。演出も俳優の演技も過剰に感じた。なんというか押し付けられている感じがして面白くなかった。
Nao
3.0
支配や復讐をテーマに三つの物語を描く。お馴染みの役者が別役を演じるが、物語に関連はない。映像は良いものの、宗教性が深くて分かりづらい。君の肝臓を食べたい。
一度観ただけでは到底理解しきれない。むしろ、すべてを理解しようとすること自体が違うのかもしれない

絵画が好きな友達に、アート見に行こう!って誘われて「え?私ピカソとかゴッホとか名前と何となく想像のつく作品しか分からへんけど、いいよ行こう!(ドキドキ♡)」で行ってみたら、現代アートに付き合わさ…

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このレビューはネタバレを含みます

・知識がないと理解できない映画を観た時の「よく分からないけどおもしろい気がする」という感じ、たまらない。ギリシャ神話について勉強しよう。
3.0
そんなに脱がせたりセックスさせたりする必要あるかね??????
“ランティモスみ”“ランティモスファミリー”がつよつよ
たまにはこういうのも良いけどしばらくはもういいかな〜

憐れみとは。
かわいそうに思うこと。相手をいとおしく思ったり、慈悲や思いやりを持って救おうとする積極的な感情とのことらしいです。

タイトル通り三章あってそれぞれ別のお話なんですが主要キャストが同じ…

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「Kinds of Kindness」(親切の種類)
1部 指令通りに生きるよう言われてる男の話
2部 帰ってきた妻が偽物なんじゃないかと疑う男の話
3部 蘇りの力を持つ人を探している宗教団体の女の…

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K
2.6

このレビューはネタバレを含みます

ヨルゴス・ランティモス癖強世界観の3章

1.指示通りに生きる男
2.遭難から帰ってきた妻は別人?
3.カルト宗教(?)信者
死者も甦らせる奇跡の存在を探す

設定は良いが
鑑賞途中…

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