憐れみの3章に投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『憐れみの3章』に投稿された感想・評価

ほらな。
「哀れなるものたち」ぐらい見やすいの作ったら
次は絶対に原液ナミナミに注いだ意味分からん映画作るんだからランちゃんは。
「ロブスター」→「聖なる鹿殺し」の時もそうだった。

各話のエンドロ…

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画作りや色彩感覚とかは美しいと思う反面、生理的に受け入れられないところも多々あり、手放しで「好き」とは言えない。正直キツかった。

マーガレット・クアリーが癒し。
何見せられているんでしょうか?
でもなんだか魅せられちゃうんですよね
3.2
憐れみの意味を誤解してた
でももう少し元気な時に見るべき映画だった🥲
CNSM
3.4

世にも奇妙な物語がこんなにも世代を超えて愛される理由が何となくわかる(わからん)気持ちになった。
おバカ映画は何も考えずに観れるが、ヨルゴス映画は考えたら負け。考察なんていらない。とにかく世界を感じ…

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the和
3.8

このレビューはネタバレを含みます

1章
「支配」も人の繋がりの1つで、それは孤独よりもマシなんて時もあるよなって感じ?

2章
最近読んだ『青野くんに触りたいから死にたい』と通ずるテーマを感じた。妻の指を詰めさせて、その上でそれを拒…

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テラ
3.8
あーぶっ飛んでる。
追いつけないけど、なんか目を離したくない。

ヨルゴスランディモスはどんな頭してるんだろうか。

11/100

哀れなる者たちのヨルゴスランティモス監督が同作の座組にジェシープレモンスを迎えて製作した映画。タイトル通り3章構成(各章ごとに直接的なつながりはないからオムニバス形式のような形になってる)の作品。

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3.8

このレビューはネタバレを含みます

久々に変態映画を観た。
原題がKinds of Kindnessってことで、なるほど、このタイトルの方が味わい深いな。
2章の妻別人?ってやつは途中怖くてどうしようかと思ったのに、あのオチがきて、な…

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3.7
世にも奇妙な3つの物語が、それぞれ人間味のある感情表現なのが面白い。ヨルゴスランティモスらしさは前作よりあるが、昔の方が気味の悪さが強かったのが少し寂しい。

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