ガール・ウィズ・ニードルの作品情報・感想・評価・動画配信

ガール・ウィズ・ニードル2024年製作の映画)

Pigen med nålen/The Girl with the Needle

上映日:2025年05月16日

製作国・地域:

上映時間:123分

ジャンル:

配給:

3.8

『ガール・ウィズ・ニードル』に投稿された感想・評価

甲野
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ちょっとの光もなさすぎて終始オホオホしてた(最後はよかった)、預けたおまえに正しいことをしたよっておまえにも言いきかせてたな、ずっと痛かった
内容は悪く無いのに前半が長い

ダウマの「貧しくて残酷な世界で生きさせるのは可哀想だから殺した」という動機がなんとも…なんだかなぁ…

でも自分の娘は殺さんのや?
苦しみから解放してあげないの?
は?
R41
5.0

# 針の刺さる場所――「ガール・ウィズ・ニードル」が描いた親子

「ガール・ウィズ・ニードル」は、単純な犯罪映画ではない。

第二次世界大戦中から戦後直後のデンマークを舞台に、実話をもとに描かれるこ…

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事実なら嫌だな、事実だろうな、やっぱり事実だったか。
グロい時代だ。先行きが見えない時代。
にしても最悪の生計の立て方だよ。ばばあ顔も怖いし悪魔だけどただ、法廷での言葉は何理かあるよ。批判だけしてる…

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akina
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さも、お勧めですよ感だして、やたらと表示されるので、連続殺人ものというだけで観てみたら、途中まで殺人なんて起きないし、お世辞にもモテモテには見えない主人公がなんだかすごい展開で人生が変わるし、なんな…

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本当に観ながら胃が痛くなるような映画。
オープニングの登場人物の顔に別の表情の顔を投影した映像がグロテスク。
ただ、これはこの物語のテーマを表してるんじゃないか。人間の二面性というか、正悪の混沌とい…

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3.6

①実話ベースの連続殺人事件から着想を得た話と言うことと、
②フォロワーさんがかなり集中してご覧になった内容と言うことと、
③ジャケ写がモノクロで興味を惹かれてしまって視聴。

感想👇
オープニングの…

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第一次大戦後のデンマーク。貧困に苦しむお針子カロリーネは、謎めいた女性との出会いをきっかけに、思いもよらぬ運命へと巻き込まれていく。

縫製工場の社長は、情けない男。のぼせ上がったカロリーナも 熟慮…

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社会問題、歴史的な経緯、人間の身体が肉感を伴って傷つけられて行く様が、見事にひとつのストーリーで描き切られていた。しかも映像としての美しさも感じられた。リュミエール兄弟の工場の出口にインスパイアされ…

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たまたまプライムから流れてきたから観た映画。
モノクロの映画に慣れてないから最初ちょっと躊躇したけど、、

これは衝撃的で 
観終わってしばらく流暢に述べる言葉も見つからず、考えました。

観て良か…

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