皮膚を売った男の作品情報・感想・評価・動画配信

皮膚を売った男2020年製作の映画)

L'Homme Qui Avait Vendu Sa Peau/The Man Who Sold His Skin

ジャンル:

3.7

あらすじ

『皮膚を売った男』に投稿された感想・評価

ゴキタ

ゴキタの感想・評価

3.6

このレビューはネタバレを含みます

結構好きだった。
全て承諾したんだからわがまま言うな、という感じではあったけど。
保護団体?が一番嫌い。クソ。
kyameru

kyameruの感想・評価

-

主人公が自分の役割に対して疑問に思うのが早いけど、もうちょいウハウハしても良い気がする。背中も見ずに難民だからこの人使おうみたいなところ、もうちょっとこの人の背中がつかいたい!!っていう理由が欲しか…

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MayumiM

MayumiMの感想・評価

3.0

そういえば、東大医学部標本室には見事な彫り物をした人間の鞣し皮が保存されてるらしいですね。残念ながら、非公開らしいですが。

ともあれ、勢いと軽い気持ち(?)で始めたことが大きな影響を及ぼすという点…

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なつこ

なつこの感想・評価

3.7

背中が作品ということは、作品が売れた場合は彼がその所有者宅へ行くの?もしくは売らない前提の作品?とか、謎がありすぎて気になってた作品。

思ったより重い感じではなかった。
展開も早くて飽きない。

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国の情勢や人権問題など、過酷で重苦しい空気の社会派映画と思いきや、意外とエンタメ性のあるラブストーリーでもあった。でも時々差し込まれる衝撃的なエピソードにハッとさせられる。

肌を売った男
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肌を売った男
監督 カウザー・ベン・ハニア
によって書かれた カウザー・ベン・ハニア
プロデュース
ハビブ・アティ…

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このレビューはネタバレを含みます

最初の作品が登場するシーンから絶望的な気分になる。その男は作品なのかそれとも人間なのか。難民であるという事がこの作品の重要なモチーフであり物議をかもす。作品として富豪の手に渡る作品(男)。これは人身…

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物語はフィクションだが、背中にタトゥーアートを掘り美術館で展示された人間は存在した。驚きです。何とも興味深い作品で魅入りました。
montaro

montaroの感想・評価

3.1

このレビューはネタバレを含みます

社会派映画、
難民問題、芸術、サスペンスを取り入れ、なかなか見応えがあった。
最後のシーンが意外な展開!
最先端のサイエンスも盛り込まれている。
監督はチュニジアの女性、凄い❗️

結論的に言えば物語として、
深いようで浅かった。←
実話を元にしてるらしい。

風刺や皮肉が効いてた。
そういう意味では面白かった。
芸術とは?自由とは?人とは?

※ ラッカ(シリア)参照↓
"ラ…

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