このレビューはネタバレを含みます
アマプラにて
なんの前情報もなく観ちゃったけど、半年前に愛する娘を産んだばかりで観るんじゃなかった
ガールウィズニードルって題名だけどガールか??苦労してる役柄だからなのかものすごく老けて見える…
ホラーではなかった
モノクロと劇伴でなんだか居心地が悪い
タイトルからもしかして……?と
やっぱそっちのニードルか〜
トリーヌ・ディルホムは何というか色気があるというか、おばさんだけど色っぽい
今作…
モノクロにすれば芸術点UP⤴
エグ味の強い映画です。観るのは要注意です。
特にあのマスクはそのうち外しますから、お気をつけください。
おっ、ロビン・ウィリアムズに似てるな、とか油断してはいけません…
【それは正しい、苦しくなくなるよ】
去年にコアな映画好きの方にめちゃくちゃ評価が高くて僕も去年中には見たかったですが、配信が間に合わなくてやっと鑑賞できました!
まず冒頭の皆んなの顔が歪むシーンか…
白黒でよかったよ…
主人公が淡々としているから作品もひたすら淡々と進む。どえらいことが次々起こってるんだけどね。
メモリを空けるために観たけどかなり引き込まれた。
色々衝撃だったけど一番驚いたの…
カロリーネにもう少し知性を感じられれば……と思わなくもなかったんだけど、この時代の大半の女性はこのレベルなのかも。
むしろ、自分を見せ物にしなければ喰っていけないんだから、この時代の兵士って……と思…
無理!直視できない!
この場面、前もフランスの映画であったなぁ。
普通の暮らしが出来ていれば、あの編み針で小さな靴下を編んでいただろうに…
カロリーネの置かれる状況が目まぐるしく変わっていって共感…
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