これまで何百回と映画館で映画を観てきた中で、チケットを購入しておいて観られなかった唯一の作品がこちら笑(体調悪化)
アルプス山岳映画
原作はブッカー賞最終候補にもなり、世界160万部突破の大ベスト…
【20世紀初頭、アルプスの谷にやってきた孤児のアンドレアス•エッガー2時間の走馬灯】
働き者のおっさんを静かに描く物語は大好きなんだけど、どこかで見たようなストーリー…
色々起きる割には それぞ…
トレイン・ドリームスを見たばかりだったので似たような映画見ちゃったな感はあった。違うところを探した方が早いくらい似てる。
この手の映画、時代と心情に合わせて彩度を落としすぎたり上げすぎたりして目が疲…
オーストリアの作家ローベルト・ゼーターラーの世界40カ国以上で翻訳され160万部以上発行、ブッカー賞最終候補にもなったベストセラー小説を映画化。
激動の時代に翻弄されながら過酷な人生を歩んだ男の愛…
ドイツ語圏の険しいアルプス山脈が舞台
主人公は偉業を成し遂げるわけでも、時代を動かすわけでもない。
ただ、生まれて、働いて、耐えて、愛して、老いていく。
映画はそれを評価もしない、意義づけもしない…