「他人が何をどう言おうとも 大事なのは到達地だ 旅路ではない」
長い……。大事なのは旅路じゃないとかセリフで言っておきながら、その旅路が長いってどうなの……。さすがに途中休憩挟んだわ。面白いん…
主人公が建築家だから、建築の話かと思ったら結構ミステリアスな内容でびっくりした。
上映時間はそれほど気にならなかった。
映像が綺麗で音楽も素敵だったけど内容は暗かった。
終わり方は好みではなかっ…
感想:今回劇場で一度観てから新しくネトフリに出たからもう一度観た。結論、私はこの作品が大好き。観ていて無骨なデザインの建造物や色彩の使い方が大変美しく観ていてとても心地よかった。また音楽も非常に私の…
>>続きを読むとにかく映像と音楽が美しかった。
何か強く感じ取るところはあったのに今はうまく言葉にできない。
それでも最後の最後、なぜあれほど天井にこだわった理由を明確に伝えられたとき、彼らの受けた恐怖や屈辱や…
最初は、不遇なのは分かるけど、主人公があまりにも頑固で偏屈で、煙草に薬に酒にと荒れてて危なっかしく、本人にもだいぶ原因があるのではと思いながら見ていた。
でもホロコーストそのものをほとんど映さない…
この作品3時間半もあったのか。
普段一気見できない私が一気見してしまった。
終始暗くはある。
しかし、きちんと暗く表現してくれてありがとう。
誤魔化さず、ありのままを見れた気がした。
不遇である…
one for you. one for me.
intermissionが挿入される映画は久しぶり。
とんでもない長尺で描かれるのは、ごく限られた人物の数年間。何世代に渡る大量の人物による大河ド…
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