あー、やっぱり好き、ホン・サンス。いつものメンバーが出てくると笑顔になってしまう。月刊ホン・サンスで見そびれてたんですよね。ちょっと前に「自然は君に何を語るのか」を観てたので、あ、本映画で三股かけて…
>>続きを読むキム・ミニさんがとても魅力的でした。かわいらしさがありつつも、どこか憂いを帯びた表情が印象的で、気苦労の絶えない人物像がよく伝わってきます。
演出家として叔父さんを呼んだのがよかったのかどうか。
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1カット目から最高すぎて溜め息。ラストのキム・ミニのような足取りでお家に帰りました。映画全体に多幸感があるとはこのこと!ズームと引きの乱用が意味あるのか無いのかって感じだけど観終えてしまえばクセにな…
>>続きを読む月刊ホン・サンス第二弾。この監督の作品の感想を毎回書くときに使うフレーズ「男女が呑み食いしながら話しているだけの映画」なのは今回も同じなのだけれど、どうしてこう毎回印象が違うのか、バリエーション豊か…
>>続きを読む川は、視界の中では同じように流れている。
その前もその先もあることがわかると絶望したり希望をもてたりする。
テキスタイルデザインとの矛盾?
構造はわかってても追いついていないような、追いつかないよう…
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