「戦場」の疑似体験。
臨場感とゆうか緊迫感がすごくて見入ってしまった。
監視任務中の静けさだったりいつの間にか包囲されていて手榴弾が急に投げ込まれたり戦闘中に敵の姿がほぼ確認できてない状態があまりに…
負傷兵の描写が痛過ぎて痛過ぎてつらかった
米兵が去った後の虚しさたるや
家はボロボロに破壊され尽くして生々しい血痕が残り家の前にはバラバラの死体
去っていく米兵たちも、生き残った歓喜も無くただぼ…
まず本作は映画って感じではない。
リアルを忠実に行なっており、いつ何が起きるか?わからない。
実際にいたら、ずっとクソな気分だと本当に思う、とにかく音が怖い。
叫ぶ音、爆発音、発砲音。
正直サバ…
2001年9月11日 米国同時多発テロ 後
アルカーイダと協力関係にある可能性がある
サダム・フセイン大統領が
大量破壊兵器や核兵器を開発中であるとして
米英が中心の多国籍軍が侵攻したイラク戦争
…
終始戦争映画だった
戦闘はリアルで面白いがそれ以外は何も無い
緊張感は常にある
ただ映画としての価値があるのかは疑問
現在、ウクライナやイラク、パレスチナでのリアルの戦争がスマホで撮られてsnsで見…
映画ではなく、リアルを追求した戦闘映像に点数は付けれません。終わり方も映画とは違う。静と動の演出もリアルを追求したのでしょうが、過剰に使い過ぎで勿体無い感じ。座席の無い立ったままで見る映画館で観たか…
>>続きを読む没入感がすごくて戦場のリアリティは伝わってきたけど、この人達はなんでこんなことしてるの?ここから何が生まれるの?と、すごく冷めた目で見てしまった。
そもそもイラクの一般家庭からすると地獄でしかない。…
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