2001年9月11日 米国同時多発テロ 後
アルカーイダと協力関係にある可能性がある
サダム・フセイン大統領が
大量破壊兵器や核兵器を開発中であるとして
米英が中心の多国籍軍が侵攻したイラク戦争
…
終始戦争映画だった
戦闘はリアルで面白いがそれ以外は何も無い
緊張感は常にある
ただ映画としての価値があるのかは疑問
現在、ウクライナやイラク、パレスチナでのリアルの戦争がスマホで撮られてsnsで見…
映画ではなく、リアルを追求した戦闘映像に点数は付けれません。終わり方も映画とは違う。静と動の演出もリアルを追求したのでしょうが、過剰に使い過ぎで勿体無い感じ。座席の無い立ったままで見る映画館で観たか…
>>続きを読む没入感がすごくて戦場のリアリティは伝わってきたけど、この人達はなんでこんなことしてるの?ここから何が生まれるの?と、すごく冷めた目で見てしまった。
そもそもイラクの一般家庭からすると地獄でしかない。…
“最悪だな” “ホント最悪”
»2006年のイラクのある住宅街での米国特殊部隊の小隊8名、アルカイダ幹部を監視及び狙撃する壮絶な任務の顛末を描く。
で、冒頭は軍隊らしい和気あいあいぶりを見せてお…
リアルすぎる戦争映画
あまりにも敵の姿が出てこないのが逆に怖いし戦争ってこうなんだろうなって思わされた。
どうしてもウィルポールターは大学生にしか見えない顔なんよね
あと将軍のコズモジャービス初めて…
良かった点
1.敵軍の攻撃開始時の放送が端的に思想を伝えている。
2.米兵の細かいミスが人間的で良かった。
3.エンディングで当事者の写真が公開された。
起承転結がしっかりしているが、他のシーンは…
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