自宅で観ましたぁ~
嫌いではない感じなんだけどねぇ
本編のあとに予告を観た
そしたら納得
そいぅことなんやね
悲しみがどこから来るんだろぅ?
とか楽しみとか
多感な時期に感情を養い
大人の階段…
仄かで確かな陰鬱さをコーティングさせるのが、早川監督の得意とするところなんだろうか。小5という人生における多感な時期の入口に立ちながら、こんな家庭環境や交友関係の中にあっては、特異な感性もより特異に…
>>続きを読む説明の少ない映画だなーって印象。
人間の暗いところを、遠回しに表現している描写が多数あって、その辺が面白い。
フキもそうだし、その周りの人たちもみんな結構おかしい。フキがいるから周りがおかしくな…
英語の先生にお父さんが亡くなったことを伝えたシーンが印象的
「ふきちゃんの気持ちよく分かるよ」と泣きながら抱きしめられて戸惑いながらも相手の同情心に寄り添う気持ち
そういう状況のときに自分の気持ちは…
<幼き日の思い出、心の痛みに触れて>
1980年代の夏。両親と暮らす11歳のフキは、豊かな感受性と好奇心を持った少女だった。時々垣間見る大人の世界には複雑な事情があって、どこか滑稽で刺激的に映る。…
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